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個人事業主(フリーランス)の税金・ひとり社長の税金

友達同士の起業はやめたほうがいい。家族ですら役員に入れないほうが良いと感じる理由

「友人同士で起業したい」カッコイイ感じはしますが、すぐに終わりが見える気がします。友人、同僚だとしてもお金が絡むと本当に難しいです。一緒にやるなら友人、同僚だとしても上下関係をあえて作ることも方法のひとつです。とはいえ、一緒にフラットな関係...
相続税

相続した代々の土地建物(1棟ビル)を売却した場合の取得費が分からない

不動産の売却にともなう所得税、住民税は、「売った金額-買った金額」に対して課されます。不動産の売却金額はすぐにわかります。売却したばかりなので。ところが買った金額は・・相続で得た代々の土地やビルなどを売却したときに、ビルの買った金額は分かる...
個人事業主(フリーランス)の税金・ひとり社長の税金

漫画家、イラストレーターで個人事業税の収入金額の合計を間違えたときは再提出すれば良い

個人事業税の収入の内訳を教えてください、という手紙が都税や県税事務所から届きます。このとき前年の収入の内訳を記載します。・印税原稿料・イラスト(挿絵は対象外など他にも細かいルールはあるものの)・同人誌の販売といった感じの分類です。収入の合計...
個人事業主(フリーランス)の税金・ひとり社長の税金

現金過不足勘定は使ったことがない、見たことがありません

現金過不足とは、帳簿上の現金残高と実際の現金有高が一致しないときに使う一時的な勘定科目です。発生時は「現金過不足」を使い、原因が判明した場合は適切な勘定科目に振り替え、決算までに原因不明のときは不足なら「雑損失」、過剰なら「雑収入」に振り替...
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